高知県高知市クリニックグリーンハウスHP。[内科・消化器内科・内視鏡内科・婦人科。健診・人間ドック・各種がん検診]医療法人グリーンハウス。

追加オプション

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目的内容料金(税込)説明
子宮がん
頸がん細胞診+内診
+経膣エコー
¥3,780〔女性〕20~30代の子宮がんが増加しています。
定期的な検診で早期発見を!
卵巣の病変も観察できる経膣エコーも含まれています。
乳がんマンモグラフィ¥4,860
〔女性〕女性がかかるがん第1位で、しかも年々増加しています。(今や14人に1人)。
自己検診プラス定期検診で、早期発見を!
マンモグラフィは、しこりの触れない微細な石灰化タイプの乳がんの早期発見に威力を発揮しますが、乳腺の張った若い方には、エコー検査が適する場合もあります。
乳腺エコー¥4,860
マンモグラフィ+エコー¥9,180
肺がん胸部マルチスライスCT¥16,200高速連続撮影するCTが, 微小な肺がんの発見に威力を発揮します。
喀痰細胞診¥4,320肺門部のがんを早期に発見するには有効な検査です。
大腸がん便潜血反応(1日法)¥1,080大腸の病変による 便への出血を キャッチする検査です。
精度を高めるために、2日法をお勧めします。
便潜血反応(2日法)¥2,160
胃がん上部消化管内視鏡検査¥15,120
胃がんを含めた上部消化管病変の早期発見に効果を発揮します。
経鼻(鼻からスコープを挿入する)内視鏡による検査も選択できます。
ヘリコバクター・ピロリ菌(血液)¥2,700
日本人に多い胃がん、その発生のほとんどにピロリ菌が関連していることが分かってきました。ピロリ菌の感染は胃炎を起こし、萎縮性胃炎から胃がんに進むと考えられています。
ペプシノーゲンは、胃粘膜の炎症と萎縮性変化を反映するもので、この2つの検査結果から胃がん発生のリスクを予想することができます。
ペプシノーゲン(血液)¥2,700
ピロリ菌+ペプシノーゲン¥4,320
腹部腹部エコー¥5,400肝臓、胆のう、腎臓、すい臓等を、超音波による画像で診断します。
腹部マルチスライスCT¥16,200肝臓、胆のう、腎臓、すい臓等を、高速連続撮影するCTの画像で診断します。
肥満体脂肪率¥3,780DEXA法により、全身を頭・体幹・左右腕・左右脚に分けそれぞれの脂肪・骨・筋肉をグラム単位で測定し、%を出します。
内臓脂肪(CT)¥3,240腹部断面画像から皮下脂肪・内臓脂肪の量を測定し、メタボの原因となる内臓脂肪型の肥満を<隠れ肥満も>見つけます。 
動脈硬化(血管)頚動脈エコー¥5,400
頚動脈に超音波をあて、血管壁の厚さを測定し、プラークの有無を観察します。
脈波¥4,320
末端である指先の血流を解析することで、血管の弾力性を調べ、血管年令を推定します。
血流(血液)血液サラサラ検査¥5,400
毛細血管をモデル化した装置(MCFAN)で血液の流動性(サラサラ度)を調べ、生活習慣を見直していただきます。
骨粗鬆症骨密度¥3,240DEXA法により骨折しやすい腰椎での骨密度を測定します。
頭部マルチスライスCT¥12,960脳腫瘍などの頭蓋内の疾患を、CTの画像により診断します。
頭部MRI¥21,600脳梗塞・脳出血・血管の奇形・脳動脈瘤・脳腫瘍などの詳細な診断に優れています。(委託先:内田脳神経外科)
肝炎HCV抗体¥2,700C型肝炎のみの検査です。
HCV抗体・HBs抗原¥3,240B型肝炎とC型肝炎の感染の有無を調べます。
腫瘍マーカーAFP
(αフェトプロテイン)
¥1,620肝がん・卵巣や精巣の胚細胞がんで高値となる場合があります。
CEA(病胎児性抗原)¥1,620
胃がん・大腸がんなどの消化器がんをはじめ、肺・卵巣・乳腺のがんなどで高値になることがあります。
CA19-9¥2,160すい臓がんをはじめとして、胆道・胃・大腸など主に消火器のがんで高値となりやすいマーカーです。
SCC
(扁平上皮癌関連抗原)
¥2,700
肺・食道・頭頚部(のど)、子宮頚部の扁平上皮がんで高値となる場合があります。
PSA(前立腺特異抗体)¥2,160【男性】前立腺機能が低下する50才以上の方に受診をお勧めします。
前立腺に特異性の高いマーカーで、がんの発見や経過観察に用いられます。前立腺炎や前立腺肥大でも上昇することがあります。
CA125¥2,700【女性】主に卵巣がんで高値になりやすいマーカーです。
PET検診PET-CT¥89,640
PET-CT検査は、FDG(陽電子を放出するフッ素を付けたブドウ糖類似物)の静脈注射によって調べます。臓器ごとではなく、一度でほぼ全身の検査ができ、がんの有無や位置を高精度に確認できます。
[男性]PET-CT+(AFP・CEA・CA19-9・SCC・PSA)
[女性]PET-CT+(AFP・CEA・CA19-9・SCC・CA125)
(委託先:高知大学医学部附属病院)
PET-CT+
腫瘍マーカー5種
¥96,120
子宮がん
頸がん細胞診+内診+経膣エコー ¥3,780
〔女性〕20~30代の子宮がんが増加しています。
定期的な検診で早期発見を!
卵巣の病変も観察できる経膣エコーも含まれています。
乳がん
マンモグラフィ 4,860
乳腺エコー
4,860
マンモグラフィ+エコー
9,180
〔女性〕女性がかかるがん第1位で、しかも年々増加しています。(今や14人に1人)。
自己検診プラス定期検診で、早期発見を!
マンモグラフィは、しこりの触れない微細な石灰化タイプの乳がんの早期発見に威力を発揮しますが、乳腺の張った若い方には、エコー検査が適する場合もあります。
肺がん
胸部マルチスライスCT 10,800
高速連続撮影するCTが, 微小な肺がんの発見に威力を発揮します。
喀痰細胞診 4,320
肺門部のがんを早期に発見するには有効な検査です。
大腸がん
便潜血反応(1日法) 1,080
便潜血反応(2日法)
2,160
大腸の病変による 便への出血を キャッチする検査です。
精度を高めるために、2日法をお勧めします。
胃がん
上部消化管内視鏡検査 15,120
胃がんを含めた上部消化管病変の早期発見に効果を発揮します。経鼻(鼻からスコープを挿入する)内視鏡による検査も選択できます。
ヘリコバクター・ピロリ菌(血液) 2,700
ペプシノーゲン(血液)
2,700
ピロリ菌+ペプシノーゲン
4,320
日本人に多い胃がん、その発生のほとんどにピロリ菌が関連していることが分かってきました。ピロリ菌の感染は胃炎を起こし、萎縮性胃炎から胃がんに進むと考えられています。
ペプシノーゲンは、胃粘膜の炎症と萎縮性変化を反映するもので、この2つの検査結果から胃がん発生のリスクを予想することができます。
腹部
腹部エコー 5,400
肝臓、胆のう、腎臓、すい臓等を、超音波による画像で診断します。
腹部マルチスライスCT 10,800
肝臓、胆のう、腎臓、すい臓等を、高速連続撮影するCTの画像で診断します。
肥満
体脂肪率 3,780
DEXA法により、全身を頭・体幹・左右腕・左右脚に分けそれぞれの脂肪・骨・筋肉をグラム単位で測定し、%を出します。
内臓脂肪(CT) 3,240
腹部断面画像から皮下脂肪・内臓脂肪の量を測定し、メタボの原因となる内臓脂肪型の肥満を<隠れ肥満も>見つけます。
動脈硬化(血管)
頚動脈エコー 5,400
頚動脈に超音波をあて、血管壁の厚さを測定し、プラークの有無を観察します。
脈波 4,320
末端である指先の血流を解析することで、血管の弾力性を調べ、血管年令を推定します。
血 流(血液)
血液サラサラ検査 5,400
毛細血管をモデル化した装置(MCFAN)で血液の流動性(サラサラ度)を調べ、生活習慣を見直していただきます。
骨粗鬆症
骨密度 3,240
DEXA法により骨折しやすい腰椎での骨密度を測定します。
頭部マルチスライスCT 10,800
脳腫瘍などの頭蓋内の疾患を、CTの画像により診断します。

頭部MRI 21,600
脳梗塞・脳出血・血管の奇形・脳動脈瘤・脳腫瘍などの詳細な診断に優れています。(委託先:内田脳神経外科)
肝炎
HCV抗体 2,700
C型肝炎のみの検査です。

HCV抗体・HBs抗原 3,240
B型肝炎とC型肝炎の感染の有無を調べます。
腫瘍マーカー
AFP(αフェトプロテイン) 1,620
肝がん・卵巣や精巣の胚細胞がんで高値となる場合があります。

CEA(病胎児性抗原) 1,620
胃がん・大腸がんなどの消化器がんをはじめ、肺・卵巣・乳腺のがんなどで高値になることがあります。

CA19-9 2,160
すい臓がんをはじめとして、胆道・胃・大腸など主に消火器のがんで高値となりやすいマーカーです。

SCC 2,700
(扁平上皮癌関連抗原)

肺・食道・頭頚部(のど)、子宮頚部の扁平上皮がんで高値となる場合があります。

PSA(前立腺特異抗体) 2,160
【男性】前立腺機能が低下する50才以上の方に受診をお勧めします。
前立腺に特異性の高いマーカーで、がんの発見や経過観察に用いられます。前立腺炎や前立腺肥大でも上昇することがあります。

CA125 2,700
【女性】主に卵巣がんで高値になりやすいマーカーです。
PET検診
PET-CT 89,640
PET-CT+腫瘍マーカー5種
96,120
PET-CT検査は、FDG(陽電子を放出するフッ素を付けたブドウ糖類似物)の静脈注射によって調べます。臓器ごとではなく、一度でほぼ全身の検査ができ、がんの有無や位置を高精度に確認できます。
[男性]PET-CT+(AFP・CEA・CA19-9・SCC・PSA)
[女性]PET-CT+(AFP・CEA・CA19-9・SCC・CA125)(委託先:高知大学医学部附属病院)

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